「Twitterのあの人は今」という企画があったら、栄えある第一回に呼びたいのは”Britney Fucked”だな。かつては「ブリトニー」といえばTwitter利用者なら大概通じたぐらいの有名アカウントだった。
– Twitter / @RPM99 (via rulebook) Via チャンコする惑星謎漫才「どっちみち…」 ver1.00
脚本:@illbegalleon
「世の中どうも釈然としないことがあるものです。」
「何だ?」
「たとえばあなたは父親で、年頃の娘を持っているとします。」
「ありがちな設定だな」
「それで、ある夜に娘がこう言うのです、『明日彼氏と遊んでくる』と」
「いや、言わないだろ!」
「まあまあ、この娘がフランクな娘だとしましょうよ。」
「それが釈然としないわ。」
「まあまあ。で、そう言われたあなたはどう思いますか?」
「怪しいものを感じるな。」
「ほほう、例えばどんな風に。」
「えっ…」
「おやおや、なぜ言葉に詰まっているのですか。そんなに言いにくいことですか。」
「そうだよ。」
「じゃあ私が代弁します、『娘とその男がセックスをするのでは』と思うでしょう。」
「言うなよ!」
「でも、そうでしょう?第一年頃の女に付く男なんて、ほとんどが体目当てですよ。」
「違うかもしれないだろ。」
「まさか。もしいたとしても、そんなのただの性欲の無い男ですよ。どんなに誠実な男でも、下心というものがあるのです。」
「まあ、そうかもしれないが…」
「で、まあお父さんは娘にこう言うんです、『どこへ行くのだ』と。」
「まあ、そうだろうなあ。」
「ところがお父さんは娘がなんと言っても『だめだ』と言うのです」
「なぜ?」
「たとえば、娘さんはどこに行くと言うと思いますか?」
「そうだな…映画とか?」
「映画!映画は却下されてしまうな。」
「なぜ?」
「なぜならお父さんの脳内で、映画がラブロマンスと変換され、見終わった二人がそのままラブホテル直行と…!」
「どうしてそうなる!大体二人きりだからって、映画の内容が全部ラブロマンスなわけ無いだろう。」
「じゃあ、何を観るんだと言うのです?」
「アクション映画とか…」
「アクション!これも駄目です。」
「なんでだよ。」
「アクション映画のクライマックスにあるのは何だと思いますか。そう、敵との取っ組み合い、組んず解れつ!これを観た二人はなぜだか興奮して、そのままラブホテルへ…」
「やめろよ!」
「でも真実でしょう?」
「じゃあ、アクションじゃなくて、ヒューマンドラマなら…」
「駄目ですね。」
「これもかよ!」
「だって、感動系でしょう?これを観た娘は感動のあまりしくしく泣き、それをみた彼氏が彼女のことを愛おしく想い、軽く抱きしめた後にラブホテルへと連れ込み…」
「何だよ、もう!じゃあ映画はだめってことじゃないかよ」
「まあ、そうですね」
「だったら、遊園地はどうだ」
「あれも駄目ですよ、乗り物に乗るとき隣同士で座るでしょう?そしたらですね、お互いなんだかいい感じになっちゃって、アトラクションを楽しむのもそこそこにして徐に近くのラブホテルへ…」
「またその展開かよ!」
「だってそうでしょう。」
「近くにラブホテルが無いかもしれないだろ。」
「ところがお父さんの思考なんてそんなものなんです、みんなセックスにつなげるんです」
「それは無いだろ。もっとそういう風にならない所があるだろう。」
「例えばなんです?」
「喫茶店は」
「そんなの言わばラブホテルの前哨戦だから駄目ですよ」
「ショッピングモールは」
「服屋ですか?買った服もかわいいけど、お前もかわいいよってなってラブホテル行きですよ」
「本屋は」
「それなら許してくれるかもしれませんが、二人で楽しむところでもないでしょう」
「そんなこと無いだろ!公園は」
「青姦しちゃうじゃないですか!」
「なわけねぇだろ!」
「とまあ、このようにしてお父さんはデートをほぼすべてセックスにつなげて、娘のデートを止めさせようとするのです。」
「なるほど、言われてみればそうかもな。」
「ええ。まあ、全国すべてのお父さんがそうだとは私も思いませんが、このように父親が娘のデートを拒む最大の理由は、変な男に娘の貞操を奪われるのが嫌だからなのでしょう。」
「そりゃそうだろうな…」
「どんなにもっともな理由をお父さんが言っても、結局は娘がセックスしないようにするためなのです。どっちみちセックスなんです。」
「はぁ。」
「しかしながら、そのお父さんもどのようにして娘さんをこしらえたかを想像すると、私はどうも釈然としないものです。」
「何故だ?」
「そのような人ほど、若いときに軽い気持ちでセックスして子供を作るからです」
「なわけねぇだろ!」
「えっ。」
「えっ、じゃねえよ!だいたいお父さんお父さんって言っているけど、どっちみちセックスにつなげているのはお前じゃないか。」
「あっ。」
「あっ、じゃねえよ!いい加減にしろ。」
「いい刀というものは鞘にはいっているものだ。」 ..包茎で悩む人は椿三十郎の言葉を胸に刻んで生きるべし。
– http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO=2549&SORT=2&NETA=0&ALL_DISP=0&POINT=0&BOOK_MARK=0&RTN=0今となって言えることがひとつあります。それは、「猿の惑星」と「A.I.」の監督が逆。「A.I.」の適任者はティム・バートン、そして「猿の惑星」こそスピの物量作戦で撮るべきだったんです。この組み合わせで再度撮りなおしなら、また見てもいいと思いません?
– http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO=2529&SORT=2&NETA=0&ALL_DISP=0&POINT=0&BOOK_MARK=0&RTN=0著作権というのは大きく言うと、「人格権」と「経済権」に分けられます。
「人格権」というのは、例えば僕が作ったドラゴンクエストのメロディに関しては、僕と言う人格があったから出来たメロディなのです。
「序曲」のメロディに関しては出来上がるまでに5分かからなかったかな。
30年前の曲で、今再び人気の「亜麻色の髪の乙女」のメロディは車で運転中に急に浮かんだメロディなのです。それでよく著作権に関して「たった5分で出来た曲にしては、ずいぶん稼げていいね。」と言われるのですが、これは5分ではないのです。
ドラゴンクエストの「序曲」を作ったとき、僕は54歳の時です。ですから、「序曲」が出来上がるまでには「5分+54年」と考えてください。つまり、僕の54年間の人生が無ければ、あの「序曲」は出来なかったわけです。
だから自分の作品は、僕の人格の一部なのです。ドラゴンクエストのメロディにしても、「亜麻色の髪の乙女」にしても、僕の人格=僕の分身なのです。「人の人格を侵してはいけない」というのは民主主義国の大事な鉄則ですから、そこに音楽の「人格権」というものが発生するわけです。
– http://sugimania.com/says1.html469 :名無しの二郎好きさん:2007/04/01(日) 23:00:08 ID:muPgyXak0
今日、MOTHER3ってゲームをやったんだけど、
好きな献立を「じろう」にしたら、
母ちゃん「さあ、腕によりをかけてじろうを作りますね」
兄貴「うわーい!じろうだ」
祖父「おーい、わしのぶんのじろうも取っておいてくれー!」
宝箱を開ける→腐ったじろうのにおいがする
とかほのぼのした展開がまってました。
– http://jbbs.livedoor.jp/sports/20390/storage/1157906925.html669 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 22:36:02.18 ID:gp52gwFb0
TOMITA_yozemi 富田一彦
某所で笹井先生と食事中。質問ある者は挙手。
TOMITA_yozemi 富田一彦
もう質問ないの?
a0a0a0mgmgmg ちゃちゃちゃんすとっぷ
@ @TOMITA_yozemi 諸岡先生の思想についてどのように感じるのかを聞いてみたいです。
TOMITA_yozemi 富田一彦
@ @a0a0a0mgmgmg しらないそうです。
TOMITA_yozemi 富田一彦
笹井先生はお帰りになりました。

